私の職場でのイラっとする男女関係

私の職場でのイラっとするお話です。私は精神病を患い、今は障がい者就労支援施設で仕事をしています。そこでの出来事です。私の職場は総勢25人ほどですが、皆さん障がい者なので、1日に20人ほどの就労となります。その中に、30代の男性と23歳のきれいな女性が居ます。その二人は不倫をしています。男性の方は、奥さんも子供もいて、タバコは吸い、就労も週2,3日程度完全な奥さんの扶養です。その男が、23歳のきれいな女性と白昼同道不倫をしています。普通不倫と言うものは、最悪でも、お忍びで、夜二人こっそりとやるものではないでしょうか?それを私の職場の中で、休み時間や就労時間に堂々とやっていいものでしょうか?只のいちゃつきにはほどがあります。私の職場柄、指導員も見てみぬ振り、一向に注意しようとはしません。それもそうでしょう、やはり何がしかの異常者の集まりだから、一番嫌だったのがトイレでキスをしている瞬間に出くわしたことです。これにはさすがの私でもカチンと来ました。私の職場はもうめちゃくちゃです。ここからは私自身が体験した男女関係ですが、私が入社してまもなくでした。24歳の女性から電話番号を聞かれ、彼女に電話番号を教えました。すると強烈な電話攻撃とメール攻撃にあいました。いわゆる好き好き症候群の女性だったのです。相手は私以外にもすべての男性と電話番号を交換していることが、後に解りました。彼女の言い分では、「私は男性関係の経験が無いのであなたと初体験したい」との内容でした。私は危うく騙されるところでした。もうこんな職場は嫌です。わたしのきまりを買ってみました!

物の見かたが変わったアニメ

私が影響を受けたアニメはコードギアスです。
このアニメは主人公がやたらと頭がよく、特殊なギアスという人外の特殊能力を持っているにも関わらずそれに頼らず、自らの知能を駆使して巨大な国と戦うというアニメでした。
ダークヒーロー的なポジションもかっこよかったのですが、知恵で人を動かすという面で非常に影響を受け、何事も慎重に考えを重ね、シミュレーションして動くという事を覚えさせられたアニメでした。
主人公だったらどう行動するか。
どんな風に考えるだろうか。
そんな想像を働かせるだけではありますが、思考にワンクッション置く事でどこか冷静に物事を考える事が出来るようになったと思います。
私はそんな巨大な国家と戦う運命も背負っていなければ、漫画のようにうまく物事を進める程の強運も実力もない、かなり一般的な個人でしかありませんが、ある意味キャラクターに成り切って考える事でうまく行動できた事もあったように思います。

ただ一つどうする事も出来なかったのは、私には朱雀のような唯一無二の心を許せるような友人がいなかった事。
ナナリーのような可愛い妹がいなかった事。
こればかりはどうする事も出来ませんでしたとさ。
やはりどれだけ影響を受けても、アニメはアニメ。
現実とは別の物でした。コドミンは効果ない?副作用は?体験レビューと口コミ評判は?

電車での非常識なおばさん2人組。

私は先日、電車に乗って実家に帰ることがありました。
身重な私は電車では座りたくて座れるところを旦那に探してもらったのですが、席は空いていませんでした。
正確に言うと空いてはいたのですが、おばさんが荷物を置いていたせいで座れなかったのです。
しかも、そのおばさんの話を聞いていると偉い人らしいです。大学で勤めているような人です。
その喋り声もかなり大きくてうるさい、しかも香水がかなりきつかったのです。
つわりはあがって居たのでにおいは臭いなくらいにしか思っていなかったのですが席はどうしても譲って欲しかったのですが、どうしても言葉に出せませんでした。
そんなときに旦那がおばさんに、荷物を退かして席を譲って頂けませんか?と言ってくれたのですが、まるで無視。
話を続けて一切返事をしてくれませんでした。
そのときにイライラは始まったのですが、最寄り駅から目的の駅まで30分あったのですが普段ならしんどくない距離ですが、そろそろお腹が重くなってくる時期と言えば、慣れてないしかなりしんどかったのです。
そして、おばさん達の話はヒートアップしボリュームがかなり上がってきました。
こちらも、イライラしていて冷や汗がすごかったのでそんな話し声ですらしんどくて仕方なかったのでしゃがみ混んでしまいました。
そこで、おばさん達はそんなところでしゃがみこむと人に迷惑になるわよ、と言ってきたのです。
座席に荷物を置いているような人にそんなことを言われたくないわ、と思っていました。
どうしてもしんどかった私は旦那に連れられ1番近い駅で降りて休憩してから行きましたが、あんなにイライラすることは2度とないと思いました。女性ホルモンを増やす方法とおすすめサプリメント比較

養育の場合のシェイプアップは疲れもあったりとなかなかしんどい

乳児を分娩やるまでは、身長163cm、ウエイト50kgとそこまで太って言えることはなく、自分でも根本ウエイトを下位回っていたので、痩せていたと思っていました。
しかし、受胎中に18kgオーバーし、ウエイトが68kgとなり、出産したらもとに還るだろうと思っていましたが、
乳児が1才になったときのウエイトは、55kg。それから1年たってもウエイトは変わりませんでした。

しかし、3つのことをやってみるとウエイトはもとに戻ってくれました。

①『思いの外ものは食べない。』
あまった食べ物はもったいないと憧れ、全部食べてましたが、それを打ち切ることにしてみました。
余ったものは翌朝飯やその日のディナーに回したりし、勿体ないことはせず、自分のものはお皿にいれた分だけ摂ることを努めました。

②『お菓子言語道断』
産休中にお者を取る癖がついてあり、引き返した先も、オフィスの取り出しには必ずデザートが入っていました。
毎日のようにコンビニエンスストアへ赴き、デザートを一種買ってオフィスに行ってました。
コンビニエンスストアによるのをやめれば解決できると思ったのですが、
就労中におなかがすくのは耐えきれませんでした。
どうしたらいいのかと考えたところ、『カロリー0の炭酸水』に出合いました。
おなかがすいたと思ったときに飲むと、どうしてかおお腹が満たされた理解になり、デザートを採り入れることなく仕事をすることができるようになりました。

③『できる限りあるく』
保育園の送り迎えは自転車を使用してましたが、
お呼びの際だけは歩いて伺うことにしました。
乳児も小さかったので、帰るのに歳月がかかったりして大変でしたが、
あるくため、少しでもカロリーが消費できていたのだと思います。

3つのことを約1年続けたところ、たった5kgではありましたが、
今では54kgをキープできるようになりました。